自然にをモットーに丁寧なワイン造りを行う
サルナン&ベリュー
Sarnin-Berrux
金融関係に勤めていたジャン・パスカル・サルナンとドメーヌのワイン造りのかたわら醸造学校の先生もしていたジャン=マリー・ベリューの二人によって設立されました。
ジャン・パスカルの住まいがあるサン・ロマン村で、2007年から厳選した畑のぶどうを買い、ワインの生産を開始。
「澱引きは月が下がる時に、なるべく自然に」がモットーで亜硫酸も極力使いません。